京都パティスリー洛甘舎(rakkansha)の缶ケーキの売ってる場所、通販お取り寄せは?

洛甘舎の缶ケーキの売ってる場所や通販お取り寄せは? 新規オープン店舗・施設
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パティスリー洛甘舎(らっかんしゃ) は、京都の六角堂近くにある2015年創業の洋菓子店で、プチシュークリームやプリンなどの生ケーキが缶に詰められた洛缶CAKEという“缶ケーキ” が話題になっています。

こちらの缶ケーキはJR京都伊勢丹デパート内に店舗があることもあり、京都観光や出張の帰りの新幹線で味わうことができ、気軽に持ち運びができる “新幹線スイーツ” として2021年11月から販売され、注目されています!

今回は、京都パティスリー洛甘舎の洛缶CAKEの販売場所や、通販・お取り寄せなどの情報をご紹介させていただきます!

パティスリー洛甘舎(rakkansha)の缶ケーキの売ってる場所は?

パティスリー洛甘舎(rakkansha)の缶ケーキの売られている場所からご紹介します。

パティスリー洛甘舎は、京都六角堂近くにある本店とJR京都伊勢丹店の2店舗があります。

ケーキ缶の 『洛缶CAKE』 は本店、JR京都伊勢丹店のどちらにも販売されています。

JR京都駅を利用される人には、購入後すぐに電車に乗ることができるJR京都伊勢丹店で缶ケーキを購入されるのがおすすめです!

パティスリー洛甘舎本店の場所は?

パティスリー洛甘舎本店の場所は、阪急京都線 『烏丸』 駅から徒歩5分、京都市営地下鉄 『烏丸御池』 駅からでも徒歩3分という、駅からとても近い場所にあります。

周辺には、生け花で有名な池坊が代々住職を務めている六角堂があり、観光地としてもにぎわっているところです。

パティスリー洛甘舎本店の外観はガラス張りになっていて高級感があり、見た目はブランドショップのようです!

店内はイートインスペースがありますので、その場でケーキをいただくこともできますよ。

パティスリー洛甘舎 ジェイアール京都伊勢丹店の情報

パティスリー洛甘舎は、JR京都駅にあるジェイアール京都伊勢丹の地下1階に店舗があります。

↓こちらは2018年12月にオープンしていており、外観はこのようになっています。

JR線の地下中央改札口から近い洋菓子エリアにあります。

洛甘舎(rakkansha)の通販・お取り寄せは?

パティスリー洛甘舎(rakkansha)の缶ケーキは通販やお取り寄せできるのかが気になりますよね!

お調べしたところ、残念ながら通販・お取り寄せはできませんでした。

京都に行かないと買うことができませんので、旅行や出張の際に購入したいですね!

もちろん京都在住の人にもおすすめです。

パティスリー洛甘舎の口コミ評判は?

ここからは、パティスリー洛甘舎の口コミ、評判などもご紹介します。

↓缶ケーキ、インパクト大ですね!

↓こちらの葡萄ケーキは、見た目も綺麗で美味しいそうです!

↓ケーキウイッチもとても人気があります

↓プレーンとマロンのバターサンドが美味しそうですね!

パティスリー洛甘舎の口コミや評判を確認しますと、美しい・美味しいとコメントされている人がたくさんいました!

パティスリー洛甘舎の営業時間・値段等店舗情報

ここからは、パティスリー洛甘舎の営業時間・値段や店舗情報ついてご紹介します。

パティスリー洛甘舎の営業時間

パティスリー洛甘舎の営業時間は、本店が11時から20時まで(イートインも同じ)、JR京都伊勢丹店は10時から20時となっています。
JR京都伊勢丹店の営業日・時間はジェイアール京都伊勢丹地下1階の営業に準じます。

パティスリー洛甘舎冬季定休日の情報はこちら→ http://rakkansha.jp/459/

洛甘舎の缶ケーキの値段は?

缶ケーキ 『洛缶CAKE』 は全部で7種類あり、各756円(税込)です。

洛甘舎のバターサンドの値段は?

パティスリー洛甘舎は 『洛甘バターサンド』 も人気があります。

こちらは白あんを生地に練りこんだ、口溶けの良いバターサンドです。

種類はプレーン・抹茶、季節限定でサクラ・葡萄・マロンなどがあり、価格は各237円(税込)になっています。

バターサンドは製造日から冷蔵で14日間持ちますので、お土産などにおすすめですね。

まとめ

今回は京都パティスリー洛甘舎(rakkansha)の缶ケーキの販売されている場所や通販・お取り寄せについての情報をご紹介させていただきました。

京都パティスリー洛甘舎は様々な和の素材を使用しながらも、洋菓子の美しさや華やかさを上手に取り込んでいる、新感覚のパティスリーだということがよくわかりました!

新幹線スイーツの 『洛缶CAKE』 は観光や出張などの帰りの新幹線で “京都” の余韻を味わっていただきたいとの思いが込められています。

京都の新しいお土産としてぜひ手に取ってみてはいかがでしょうか?

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